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* ハイフンで結びついた複合語は、まとめて長い熟語などにすることでひとかたまり感を出すようにします。
* ハイフンで結びついた複合語は、まとめて長い熟語などにすることでひとかたまり感を出すようにします。
* ただし人名間の区切りとしてのハイフンなどは省略してしまうと区切りが不明確になり失礼に当たります。訳し方での調整なども不可能です。このためハイフンを省略しません。これが例外。
* ただし人名間の区切りとしてのハイフンなどは省略してしまうと区切りが不明確になり失礼に当たります。訳し方での調整なども不可能です。このためハイフンを省略しません。これが例外。
** 人名を複数並列する際に使うべきは実はハイフンではなくenダッシュ「–」らしいです…
** 人名に関するルールは統一されていませんが、とりあえず姓と名の間のスペースは中黒「・」に、ハイフンとenダッシュはダブルハイフン「゠」に変換することにします。<small>結局ハイフンとenダッシュの違いは無視されるのかい</small>
*** 漢字表記の人名は姓と名の間にスペースがなくても問題なし、全員漢字表記の人名並列は中黒でOK。
* 通常数値が入っている位置に変数or式が入っている複合語の場合、変数or式の前後に分かち書き文化が顔を出し、ハイフンを省略しません。これも例外。
* 通常数値が入っている位置に変数or式が入っている複合語の場合、変数or式の前後に分かち書き文化が顔を出し、ハイフンを省略しません。これも例外。
** 理由はあいまいですが、・変数は斜体にするが、それがスペースなしで日本語に挟まれると目立たなくなってしまう。変数ではないローマ字ともっとはっきり区別するためにも書き方を変えたい。・日本語まで式の一部と誤解されると困る(あるいは日本語を含んだ式もありえる)ので、式とそのあとの日本語の間に明確に区切りが必要である。
** 理由はあいまいですが、・変数は斜体にするが、それがスペースなしで日本語に挟まれると目立たなくなってしまう。変数ではないローマ字ともっとはっきり区別するためにも書き方を変えたい。・日本語まで式の一部と誤解されると困る(あるいは日本語を含んだ式もありえる)ので、式とそのあとの日本語の間に明確に区切りが必要である。
** 英語版で12edoにハイフンがなくてよいとなった後に ''n''-edoにハイフンが必要となった際の議論: [[:en:Xenharmonic Wiki talk:Conventions #EDO vs. edo (and MOS vs. mos)]]
** 英語版で12edoにハイフンがなくてよいとなった後に ''n''-edoにハイフンが必要となった際の議論: [[:en:Xenharmonic Wiki talk:Conventions #EDO vs. edo (and MOS vs. mos)]]
* 数値と単位の間にスペースを入れるのは{{w|国際単位系}}の規定による。
** こちらは中黒化やダブルハイフン化はしません。
** 日本語の助数詞全般にまでそれを適用する必要はない。
* 数値と単位の間にスペースを入れるのは{{w|国際単位系}}の規定によっています。
** 日本語の助数詞全般にまでそれを適用する義理はないと考えます。
=== スペース ===
=== スペース ===
* 日本語中の英語の前後はスペースを空けなくてよい
* 日本語中の英語の前後はスペースを空けなくてよい
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| triad<br />tetrad || 三和音<br />四和音 ||
| triad<br />tetrad || 三和音<br />四和音 ||
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| major third<br />perfect forth || 長三度/長3度<br />完全四度/完全4度 ||  
| major third<br />perfect forth || 長三度/長3度<br />完全四度/完全4度 || 漢数字かアラビア数字か→複数の楽典入門書を確認したが両方存在している
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| 1/4-comma meantone || 1/4コンマ中全音律 || ハイフン無しで訳されている
| 1/4-comma meantone || 1/4コンマ中全音律 || ハイフン無しで訳されている