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** 「言い換える」が近いかも。
** 「言い換える」が近いかも。
** とりあえず「変換する」(convert/translate/transform)で「別なものになる」ニュアンスが伝わるかなと。
** とりあえず「変換する」(convert/translate/transform)で「別なものになる」ニュアンスが伝わるかなと。
* Subtend:
** 主に数学(幾何学)で弧などと、そこから離れた位置にある点から見たその弧を見込む角度を対応付ける動詞である。どちら向きでも使われるが、語源からすると、弧(動作主)で点を囲むことで角度(目的語)が立ち現れる、というのが本来の形となる。
** ばっちりはまる日本語訳というのはない。
** 張る: 弧などで角度を張る場合と角度で弦を張る場合以外は使わないほうがよい。
** 角度をなす: きっちり作図手順を説明している場合には点から弧の両端へ直線を引く説明の後に登場するが、それはそういう作図問題だからである。
** 対する: ぴんと来ない。
** 相対する: これはどちらかというとoppositeの訳で四角形の対面・対角なども含む。誤解が生じないならいいけど。
** 対応する: 正直これでいいんじゃないかと思うけれど…
** 囲む/包む: 生物学で組織が組織を包んだりする場合。
** 覆う/占める: 見込み角という意味を生かしつつ丸くない状況にも合う用語を考え中…
** ''In the diatonic scale, the perfect fifth always subtends 4 steps.'': 「ダイアトニックスケールにおいて、(つまりダイアトニックスケール上に存在する)完全5度はかならず4ステップとなる/をなす。」


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