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** 人名を複数並列する際に使うべきは実はハイフンではなくenダッシュ「–」らしいです…
** 人名を複数並列する際に使うべきは実はハイフンではなくenダッシュ「–」らしいです…
** 人名に関するルールは統一されていませんが、とりあえずスペースは中黒「・」に、ハイフンとenダッシュはダブルハイフン「゠」に変換することにします。<small>結局ハイフンとenダッシュの違いは無視されるのかい</small>
** 人名に関するルールは統一されていませんが、とりあえずスペースは中黒「・」に、ハイフンとenダッシュはダブルハイフン「゠」に変換することにします。<small>結局ハイフンとenダッシュの違いは無視されるのかい</small>
*** jawpでは{{w|Wikipedia:表記ガイド#日本名以外の人名|ダブルハイフンの代わりに全角等号を使う}}ようで、実際入力のしやすさも段違いなのでアリとします。
*** 漢字表記の人名は姓と名の間にスペースがなくても問題なし、全員漢字表記の人名並列は中黒でOK。
*** 漢字表記の人名は姓と名の間にスペースがなくても問題なし、全員漢字表記の人名並列は中黒でOK。
** ダブルハイフンが「カタカナ人名に使われる文字だ」という感覚が広まってきたのか、人名間や人名の外側でダブルハイフン化がされなくなってきた気がします。(中黒にするか、半角ハイフンやenダッシュのままにする){{w|バナッハ=タルスキーのパラドックス}}、{{w|ハーン–バナッハの定理}}、{{w|グラム・シュミットの正規直交化法}}
** ダブルハイフンが「カタカナ人名に使われる文字だ」という感覚が広まってきたのか、人名間や人名の外側でダブルハイフン化がされなくなってきた気がします。(中黒にするか、半角ハイフンやenダッシュのままにする){{w|バナッハ=タルスキーのパラドックス}}、{{w|ハーン–バナッハの定理}}、{{w|グラム・シュミットの正規直交化法}}
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*** 数値+助数詞は全体で一単語とはみなさない(100 cents, 10 edosteps→100 セント、10 ステップ)
*** 数値+助数詞は全体で一単語とはみなさない(100 cents, 10 edosteps→100 セント、10 ステップ)
*** 3/2 などは記事にもなっているが一単語とはみなさない(両側スペース空けるのを基本とする)
*** 3/2 などは記事にもなっているが一単語とはみなさない(両側スペース空けるのを基本とする)
** もし数値性が高くても変数とかではないならハイフンも不要
* 数値などが入る変数の前後はスペースを空ける(音数不明のコード C なども含む)
* 数値などが入る変数の前後はスペースを空ける(音数不明のコード C なども含む)
** 括弧の内側(ry
** 括弧の内側(ry
** 全角(ry
** 全角(ry
** 平均律やリミットなど、英語でハイフンと変数の組み合わせの場合はハイフンを残す(ハイフンマイナス)(N-平均律、q-アドリミット)
** 平均律やリミットなど、英語でハイフンと変数の組み合わせの場合はハイフンを残す(ハイフンマイナス)(N-平均律、q-アドリミット)
*** ただし序数詞はハイフンなしに訳される
*** 変数-名称の場合は変数の前のスペースは任意、名称-変数の場合は変数のあとのスペースは必須(下のExamplesを参照のこと)
*** 変数-名称の場合は変数の前のスペースは任意、名称-変数の場合は変数のあとのスペースは必須(下のExamplesを参照のこと)
* 日本語中の式の前後はスペースを空ける
* 日本語中の式の前後はスペースを空ける
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| NP-complete || NP完全 ||
| NP-complete || NP完全 ||
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| four-dimensional space<br />four dimensions<br />dimension is 4<br />n-dimensional space || 4次元空間/四次元空間<br />4つの次元<br />次元は 4<br />n-次元空間 || jawpの数学系記事では英語と数値の間のハイフンは省略せずに日本語化されるイメージ<br />"4-次元空間"という表記まで見られるが一般的な感覚ではない
| four-dimensional space<br />four dimensions<br />dimension is 4<br />n-dimensional space || 4次元空間/四次元空間<br />4つの次元<br />次元は 4<br />n-次元空間 || jawpの数学系記事では英語と数値の間のハイフンは省略せずに日本語化されるイメージ<br />"4-次元空間"という表記まで見られるが一般的な感覚ではない<br>ハイフンにより「次元空間が4個」という解釈を封じることができるが←のように日本語なら書き分け可能
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| binary<br />base b system? base-b system?<br />base b<br />Base64 || 二進法<br />b 進法? b-進法?<br />基数 b<br />Base64 ||  
| binary<br />base b system? base-b system?<br />base b<br />Base64 || 二進法<br />b 進法? b-進法?<br />基数 b<br />Base64 ||