「トーク:テトラコード」の版間の差分

 
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** malacon→molle→softのように必要とあらば語源を気にせずわかりやすく言い換えるべき、日本語でも
** malacon→molle→softのように必要とあらば語源を気にせずわかりやすく言い換えるべき、日本語でも
* 強烈な
* 強烈な
** intenseの訳だろうけどその意味で取るべきなのか?
** intenseの訳だろうけどその意味で取るべきなのか? 大げささだけでも取り除くべきでは(「強い」とか)
* インテンス?
* インテンス?
* シントニック?
* シントニック?
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<references />
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--[[利用者:Dummy index|Dummy index]] ([[利用者・トーク:Dummy index|トーク]]) 2025年11月7日 (金) 16:54 (UTC) WIP解消--[[利用者:Dummy index|Dummy index]] ([[利用者・トーク:Dummy index|トーク]]) 2025年11月11日 (火) 14:26 (UTC)
--[[利用者:Dummy index|Dummy index]] ([[利用者・トーク:Dummy index|トーク]]) 2025年11月7日 (金) 16:54 (UTC) WIP解消--[[利用者:Dummy index|Dummy index]] ([[利用者・トーク:Dummy index|トーク]]) 2025年11月11日 (火) 14:26 (UTC) 最後の書き換え--[[利用者:Dummy index|Dummy index]] ([[利用者・トーク:Dummy index|トーク]]) 2025年11月14日 (金) 13:25 (UTC)
 
色々書きましたが、音楽史研究やテキスト分析なら用語にまぎれがないことが優先でintenseと書かれるのも仕方ない、原語のままカタカナ化するのも自然な話です。自分の言語に訳す必要があるのは自分でそれを道具として使いたい人達、つまり我々microtonalistであると。(そして並の音律理論家は1オクターブ12音を調律することにしか興味がないので7音のZarlinoは正解かつただの出発点であるしテトラコードに基づく呼び方なんて必要としていない)
 
そういえば「ソフトなダイアトニック」のほうはどうしましょう。一方だけカタカナなのもおさまりが悪いような(でもそもそもmalaconとsyntononとかsoftとintenseとかも対義語のつもりなのか?と聞きたくなります)
 
ここまでの訳語候補: 強烈な、強い、硬い、張った、引き締まった --[[利用者:Dummy index|Dummy index]] ([[利用者・トーク:Dummy index|トーク]]) 2025年11月14日 (金) 13:25 (UTC)
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